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講義テーマ

◆ なぜ何シリーズ 「体温・呼吸」
◆ なぜ何シリーズ 「排泄・循環」
◆ 看護研究 「テーマ」の見つけ方
◆ 看護研究 「質問紙」の作り方
◆ 管理目標の設定方法 ー問題の本質とその根拠
◆ 管理の基本と管理を楽しくする方法
◆ 新人看護師の教育法
◆ 教育評価 教育効果の判定法
◆ 地震対応 アクションカードの作り方
◆ 災害の基本と減災対策(シミュレーション作成)

詳しい講義内容や、開催日程などは、詳細ページにてご確認下さい。申込多数の場合は、抽選となります。


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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

看護記録力を高めて、記録時間の短縮を目指す記録改善の具体策

・質の高い看護記録とはどのように書かれているのか知りたい。
・看護記録に書くべきこと、書いてはいけないことは何か。
・看護実践の “何を” “どのように” 記録すべきか。
・看護記録の訂正・追記について知りたい。
・記録に時間がかかり過ぎて毎日記録残業の状態を解消したい。
・病院機能評価、さまざまな監査やカルテ開示などに耐えられるか、不安。
以上のような疑問や問題を意識しながら、アセスメントツール(プロフィール様式も!)、記録委員会の監査の実際と活動内容など自病院の具体的な事例を紹介しながら、現場感ある実践的な内容にしたいと思います。
そして皆さんの質問を直接お受けしてお答えしたいと考えております。

開催日 2013年9月28日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 アーバンネット神田 定員 100名

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講師 本田みき子

本田 みき子先生

1999年東京厚生年金病院に戻り看護師長として病棟管理、また記録委員会、看護研究委員会などの委員長を務める。2007年に看護部長となり、現在に至る。

急変させない看護と(万が一の!!!)急変時の正しい対応

「急変!」
それだけで人が集まってきてくれる、ずいぶん便利な言葉ですが、患者さんは、本当に急変しているのでしょうか。実は、私たちが遭遇する「急変!」の大多数は、急変するもっと、ずっと前から悪化のサインが出ているのです。そのサインを見逃さなければ、急変ではなく、悪化というゆるやかな病態の変化に代わっていたハズですし、悪化の過程でいろいろな介入ができていたハズなのです。病態の悪化は、重症な患者さんがいる以上、一定割合で仕方がなく存在するものです。
このセミナーでは、急変してしまうような重症化のサインが、どのようなものなのか、サインをみつけたらどうすればよいのか、それでも急変してしまったら、どうすればよいのかを学びます。

開催日 2013年10月6日(日) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師 古川力丸

古川 力丸先生

現在、日本大学医学部附属板橋病院・日本大学医学部救急医学系救急集中治療医学分野で医師を務める。FCCSなどの活動を通じて、集中治療・人工呼吸管理の標準化をめざし活動中。ソフトな語り口で力丸先生と親しまれている。

病棟・外来でみかける心電図のみかた・考え方、看護ケア

病棟・外来をとわず、心電図、特に心電図モニターは臨床で手軽に使用できる、バイタルサインの一つです。
本講義では現場ナースの視点から、波形の理解にとどまらず、その波形にあった看護ケアができることを一緒に目指します。
不整脈(徐脈・頻脈)、虚血などの基本をおさえたら、実際の事例をご紹介し、患者のバイタルサインのアセスメントと看護ケアを考え、心電図の理解を深めていただきます。
心電図初学者のみならず、日々何となく、ルーティンだから心電図モニターを装着している方も必見の内容です。

開催日 2013年10月20日(日) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師 池亀俊美

池亀 俊美先生

現在、聖路加国際病院附属クリニック聖路加メディローカスでナースマネジャーを務める。東京女子医科大学附属日本心臓血圧研究所小児科病棟、聖路加国際病院一般内科病棟、CCU、心臓カテーテル検査室、循環器内科・外科病棟、ハートセンター外来勤務を経て現職。2011年から兵庫県看護協会、北里大学で慢性心不全看護認定看護師教育課程講師、2011年から熊本保健医療大学で慢性心不全看護認定看護師教育課程講師を勤める。

無理なくすすめられる看護研究:質問紙調査の実際

近年、多くの病院において、継続教育の一環として看護研究が行われています。看護研究について、様々な書籍が発行されていますが、それを読んだだけではどうもイメージが付きにくく、「これでいいのかしら?」という不安を抱えながら研究を進めることも多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、研究の基礎についての知識と仕事をしながら無理なく進められる質問紙を用いた調査の方法を学びます。普段されているお仕事の中で生じる疑問から生じる疑問をテーマとして設定し、このテーマを明らかにするためにはどういった調査の手法を検討すればよいのか、具体的な事例を含めてご説明させていただきます。また、データの分析に役立つ統計的な知識と方法、結果の解釈の仕方についても学びます。
さらに、効果的な発表の方法についても実際に発表に用いたスライドなどを用いながらご紹介いたします。

開催日 2013年10月26日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 アーバンネット神田 定員 100名

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講師 谷山牧

谷山 牧先生

現在、国際医療福祉大学小田原保健医療学部看護学科准教授。東京厚生年金病院をはじめ、幾多の病院の看護研究指導にもあたっている。研究テーマは、看護学生・看護師の自己教育力、クリティカルシンキング力向上への教育的介入など。

現場で使える褥瘡ケアの基礎から応用

臨床での褥瘡予防・治療ケアはますます拡充し、病院・介護施設のみならず在宅看護・介護においても、その知識・技術が求められてきていますね。臨床ナースは「創を正しく観察する」「状態に合わせた治療・ケア」力・スキルを磨く必要があります。東大病院における経験談と症例検討を交えながら実践的な講義を行い、褥瘡を、つくらない(リスク管理)、悪化させない(早く見つける)、早く治す(適切な治療・ケア)力のアップを目的として、現場で使える褥瘡ケアを基礎から応用まで踏み込んでご紹介したいと思います。

開催日 2013年11月17日(日) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 アーバンネット神田 定員 100名

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講師小柳礼恵

小柳 礼恵先生

東京大学医学部附属病院看護部 皮膚・排泄ケア認定看護師で現職。認定看護師歴10年を超える。日々のケアから疑問を見つけ、同病院スタッフと共に皮膚・排泄ケア分野の研究を行う。院内の褥瘡専任・研修支援担当という役割も担っている。

そうだったのか!早期リハビリテーション!

看護界、いや医療界全体で早期離床と叫ばれ随分と時が経過しました。この間、医療技術はめざましく発展し、医療の高度化とともに患者の重症度は高まってきました。そのため早期離床と言われながらも患者は重症化してきたため、飛躍的に離床の概念が発展してきたかと言えば、そうではないようです。
長期の安静臥床により廃用性障害が発生することは、周知の事実です。しかし、そのメカニズムや回復支援としてのリハビリテーションの実際に関しては、まだまだ浸透していないのが実情だと思います。そこで本セミナーでは、廃用性障害のメカニズムから解説し、ICUAWや患者状況に応じたリハビリテーション(看護ケア)についてお話して行きたいと思います。

開催日 2013年11月23日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師小松 由佳

小松 由佳先生

現在、杏林大学医学部付属病院 集中ケア認定看護師教育課程 専任教員 急性・重症患者看護専門看護師/集中ケア認定看護師。

仕事をしながら無理なくできる看護研究の方法を学びましょう!

近年、多くの病院において、継続教育の一環として看護研究が行われています。看護研究について、様々な書籍が発行されていますが、それを読んだだけではどうもイメージが付きにくく、「これでいいのかしら?」という不安を抱えながら研究を進めることも多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、研究の基礎についての知識と仕事をしながら無理なく進められるインタビュー調査の方法を学びます。普段されているお仕事の中で生じる疑問から生じる疑問をテーマとして設定し、このテーマを明らかにするためにはどういったインタビューを行えばよいのか、具体的な事例を含めてご説明させていただきます。また、インタビューで得られた情報の分析の方法についても、実際のデータを用いて学びます。
さらに、効果的な発表の方法についても実際に発表に用いたスライドなどを用いながらご紹介いたします。

開催日 2013年11月30日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師 谷山牧

谷山 牧先生

現在、国際医療福祉大学小田原保健医療学部看護学科准教授。東京厚生年金病院をはじめ、幾多の病院の看護研究指導にもあたっている。研究テーマは、看護学生・看護師の自己教育力、クリティカルシンキング力向上への教育的介入など。

グラフィックを眺めて学ぶ人工呼吸管理

人工呼吸器グラフィックを通じて、人工呼吸の基本を視覚的に学習します。小難しいハナシは一切なし。基本的換気モード、換気モードの違い、従量式換気(VCV)と従圧式換気(PCV)の基本と注意点、病態変化時のアセスメントなど、人工呼吸器グラフィックを中心に学んでいただきます。さらに、日常臨床で出会う不思議なグラフィックを皆さんに持ち寄っていただき、解説していきたいと思います。ぜひ、携帯でもデジカメでもいいのでグラフィックを写メして持参してください。

開催日 2013年12月1日(日) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師 古川力丸

古川 力丸先生

現在、日本大学医学部附属板橋病院・日本大学医学部救急医学系救急集中治療医学分野で医師を務める。FCCSなどの活動を通じて、集中治療・人工呼吸管理の標準化をめざし活動中。ソフトな語り口で力丸先生と親しまれている。

ナイチンゲールと“KOMIケアシステム”

これからの看護は、病院における高度実践を実現する方向性と併せて、慢性期・終末期への看護を地域で展開する方向へと大きく転換しようとしています。こうした時代だからこそ、看護の本質を見失うことなく、病院看護のみならず、地域ケアにおいて看護職が本来の看護を実現するための確かな方向を打ち出さなければなりません。
本講義においては、まずナイチンゲール思想を基盤とする看護学原論の内容を明らかにします。
その上で、病気を見つめる看護の視点(看護の疾病論)をナイチンゲール思想に基づいて明らかにし、看護独自の機能を再確認します。
さらにナイチンゲール看護論に依拠した「看護過程」の展開の仕方を、「KOMIケアシステム」を用いてご紹介します。

開催日 2013年12月8日(日) 10:00〜16:00 参加費 10,500円+別途テキスト代1,000円(税込)
会場 ゲートシティ大崎 定員 100名

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講師金井 一薫

金井 一薫先生

現在は、ナイチンゲール思想研究、現代ケア論としてのKOMIケア理論の構築、ケア実践方法論の構築およびシステム開発を行っている。

クリティカルケア講座

クリティカルケア領域に始めて足を踏み入れた方、クリティカルケア領域で勤務しているけれど基礎を今一度見直したい方向けの内容です。
呼吸、循環のアセスメントと、重症患者に起こりうる合併症の予防(鎮静管理やせん妄のスクリーニングも含む)に関して概説します。

開催日 2013年12月14日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 アーバンネット神田 定員 100名

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講師卯野木健

卯野木 健先生

現在は、聖路加看護大学助教、同大学准教授を経て2011年4月より筑波大学附属病院看護師長、6月より同副看護部長、急性期領域質管理・研究担当。

教育というものと体温・呼吸

本セミナーは入門なのに応用編という変な名前です。意図するところは、初歩的なことは分かっていると思うけれど、ちょっと応用編になると難しいなと感じるクリティカルケア領域の看護師を対象に、呼吸、循環管理に必要な知識を分かりやすく解説するところにあります。疾患別に解説という訳ではなく、重症患者の看護に必要なコアとなる知識の応用編、という意味で入門な応用編です。具体的には、「APRV」などの急性肺傷害患者に対する応用的な呼吸管理、SvO2などの酸素需要−供給を基にした循環指標の見方などが含まれます。
さらに、看護師にとって非常に重要な鎮静管理やせん妄に対する考え方を解説し、人工呼吸器関連肺炎の予防などエビデンスに基づいた最新の看護に関しても解説します。なんとなくICUには慣れたような気がするけど、もうちょっと勉強したいという方や最新の知見を知りたいという方にお勧めです。

開催日 2014年1月18日(土) 10:00〜16:00 参加費 10,500円(税込)
会場 秋葉原UDX  定員 180名

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講師卯野木健

卯野木 健先生

現在は、聖路加看護大学助教、同大学准教授を経て2011年4月より筑波大学附属病院看護師長、6月より同副看護部長、急性期領域質管理・研究担当。

教育というものと体温・呼吸

質の高い看護を提供するために教育は欠かせません。では教育とは何か、どうすればいいのか、日常的に行っている看護の中から体温(体温とは何か、どのように調節されているのか、高体温時や低体温時の看護等)や呼吸(どのように息をしている?なぜ酸素は必要か?呼吸の観察とその意味、呼吸困難時の看護等)について、その根拠を理解し、臨床でバイタルサインズを測り、それに対応するための知識を深めましょう。

開催日 2014年2月22日(土) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

情報活用と人的資源管理、概念化能力 

いまや情報化社会である。情報なくして確実な判断はできない。私たちの行動のすべてにその理由・根拠・意味・必要性がある。その根底には情報があり、管理者としての判断のもと、あるべき姿に向けて、またそうであってはならない防止策として様々な人的資源管理、看護業務管理、経営管理を行っている。管理者にとって必要な管理の考え方と問題発見の在り方について理解を深め現場で役立てていただけます。

開催日 2014年2月22日(土) 13:30〜16:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

看護管理上の問題の本質発見とアウトカム

管理者の行動のすべては、病院や看護部の理念や目標があり、それを達成するために組織階層化された看護部門で自分に与えられた権限と役割を果たすべく、部下をどのように導いていくのか、また問題の本質が何で、どのような課題を達成していけば問題が解決するのか、アウトカムを何に設定すればいいのか等、管理を行う上で必要な情報と管理の実践に欠かせない問題の本質の見出し方やアウトカムの設定ができるようになります。

開催日 2014年2月23日(日) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

地震体験からの学びとシミュレーション訓練

2007年7月16日に発生した中越沖地震での経験を踏まえ、また国立病院機構災害医療センターでの経験を踏まえ、地震災害時に起きる被害想定をシミュレートし、人や物、経営をどのように整え、また減災に向けて何に取り組めばいいのか個々の施設に応じた内容を検討し、災害発生時にどのような看護を提供すればいいのか、どのような看護が提供できるのかを学び地震災害発生時に対応できるようにします。

開催日 2014年2月23日(日) 13:30〜16:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

トリアージ訓練とアクションカード作成

自分の勤める病院は災害発生時に「どのような役割を担うのか」「どのような機能を発揮することになっているのか」知っていますか?また地震災害に備え、普段どのようなトレーニングをしていますか?
トリアージ訓練とアクションカードについて理解し、自分の役割に応じた行動がとれるように災害時看護の理解と自己のアクションカードを作成します。

開催日 2014年2月24日(月) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

教育というものと呼吸・循環

質の高い看護を提供するために教育は欠かせません。では教育とは何か、どうすればいいのか、日常的に行っている看護の中から呼吸(どのように息をしている?なぜ酸素は必要か?呼吸の観察とその意義、呼吸困難時の看護等)や循環(循環とは、高血圧はなぜいけない?低血圧はなぜいけない?頻脈はなぜいけない?徐脈はなぜいけない?等)、その根拠を理解し、臨床でバイタルサインズを測り、それに対応するための知識を深めましょう。

開催日 2014年2月24日(月) 13:30〜16:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

情報活用と人的資源管理、概念化能力

いまや情報化社会である。情報なくして確実な判断はできない。私たちの行動のすべてにその理由・根拠・意味・必要性がある。その根底には情報があり、管理者としての判断のもと、あるべき姿に向けて、またそうであってはならない防止策として様々な人的資源管理、看護業務管理、経営管理を行っている。管理者にとって必要な管理の考え方と問題発見の在り方について理解を深め現場で役立てていただけます。

開催日 2014年3月8日(土) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

地震体験からの学びとシミュレーション訓練

2007年7月16日に発生した中越沖地震での経験を踏まえ、また国立病院機構災害医療センターでの経験を踏まえ、地震災害時に起きる被害想定をシミュレートし、人や物、経営をどのように整え、また減災に向けて何に取り組めばいいのか個々の施設に応じた内容を検討し、災害発生時にどのような看護を提供すればいいのか、どのような看護が提供できるのかを学び地震災害発生時に対応できるようにします。

開催日 2014年3月8日(土) 13:30〜16:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

看護管理上の問題の本質発見とアウトカム

管理者の行動のすべては、病院や看護部の理念や目標があり、それを達成するために組織階層化された看護部門で自分に与えられた権限と役割を果たすべく、部下をどのように導いていくのか、また問題の本質が何で、どのような課題を達成していけば問題が解決するのか、アウトカムを何に設定すればいいのか等、管理を行う上で必要な情報と管理の実践に欠かせない問題の本質の見出し方やアウトカムの設定ができるようになります。

開催日 2014年3月9日(日) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

教育というものと呼吸・循環

質の高い看護を提供するために教育は欠かせません。では教育とは何か、どうすればいいのか、日常的に行っている看護の中から呼吸(どのように息をしている?なぜ酸素は必要か?呼吸の観察とその意義、呼吸困難時の看護等)や循環(循環とは、高血圧はなぜいけない?低血圧はなぜいけない?頻脈はなぜいけない?徐脈はなぜいけない?等)、その根拠を理解し、臨床でバイタルサインズを測り、それに対応するための知識を深めましょう。

開催日 2014年3月9日(日) 13:30〜16:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

トリアージ訓練とアクションカード作成

自分の勤める病院は災害発生時に「どのような役割を担うのか」「どのような機能を発揮することになっているのか」知っていますか?また地震災害に備え、普段どのようなトレーニングをしていますか?
トリアージ訓練とアクションカードについて理解し、自分の役割に応じた行動がとれるように災害時看護の理解と自己のアクションカードを作成します。

開催日 2014年3月10日(月) 9:30〜12:30 参加費 無料
会場 モード・プランニング・ジャパン札幌支店 定員 10名

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野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

教育というものと体温・呼吸

質の高い看護を提供するために教育は欠かせません。では教育とは何か、どうすればいいのか、日常的に行っている看護の中から体温(体温とは何か、どのように調節されているのか、高体温時や低体温時の看護等)や呼吸(どのように息をしている?なぜ酸素は必要か?呼吸の観察とその意味、呼吸困難時の看護等)について、その根拠を理解し、臨床でバイタルサインズを測り、それに対応するための知識を深めましょう。

開催日 2014年3月10日(月) 13:30〜16:30 参加費 無料
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講師 野中廣志

野中 廣志先生

2008年(平成20年)現独立行政法人国立病院機構災害医療センター看護部長。2010年(平成22年)現独立行政法人国立病院機構東京医療センター看護部長。現在、株式会社モード・プランニング・ジャパンエグゼクティブオフィサー。

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